テーマ:リメイク

やってる感だけのマスク

小千谷ちぢみでマスクを作りました。 ネットで評判になった、西村大臣モデルです。 小千谷ちぢみのマスクは涼しいけど、あまり感染予防にはならないでしょう。 じゃなぜ作ったかというと、見た目でやってる感を出すためです。 政府は熱中症予防のため、人との間隔が十分な時はマスクをはずしましょう、 とアナウンスしていたけど、外ではみなさ…
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作品No.6

今までの作品を参考に、オリジナルで製作しました。 生地は絣柄の小千谷ちぢみ。デザインは今っぽくボリューム袖に。 ロール襟、ドロップショルダー、後ろ下がりの裾ライン、どれも前回より上手にできたかな。 今はソーイングがマイブームなのですが、昔からこういう事が好きだったかも。 小学生の時、手芸部だったことを思い出したのでした。 …
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作品No.5

おじさんのアロハシャツを作りました。 自分でも渾身の出来栄え。 ハワイアン航空のスタッフみたいです。 これも小千谷ちぢみですが、着物ではなく古い反物を使いました。 一見してアロハ以外考えられない柄なのに着物。昭和のセンスですねー 型紙はこちら。
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作品No.4と失敗作

コロナ禍じゃなくてもこの暑さでは外に出る気になれず。 おうち時間はもっぱらハンドメイドに費やしています。 古い小千谷ちぢみの着物から作りました。 襟は2重のロール襟でバイアスに裁っています。裾も2重でペプラムのような フリルです。それにしても変な柄だなー、コガネムシみたい。でもいいの、 これは練習。上達したら本番の生地でま…
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作品No.4 小千谷ちぢみのブラウス

小千谷ちぢみの着物をリメイクして、夏のブラウスを作りました。 襟と見返しの始末がちょっと難しかった。接着芯も有り合わせだし。 型紙はこちらの本から。↓ 素敵な作品ばかりなので、他のパターンにも挑戦するつもり。
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作品No.3 小千谷縮のパンツ

パンツと言うか、ステテコですけど。 夏、家で過ごすステテコパンツは麻素材に限ります。 何枚あっても重宝するので、小千谷縮の着物をリメイクしてみました。 型紙をとって生地を裁断するまではちと面倒。着物の生地は幅が足りないので 後ろパンツに耳はぎします。縫い代は袋縫いにして肌当たりを良くしました。 小千谷縮と言えば独特…
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作品 No.2

前回と同じ型紙でもう1着作りました。 表裏地ともヴィンテージの大島紬です。袖先の生地が足りず、 裏地と同じ、秋名バラで接いでいます。フード部分は男物の大島を使いました。 前回同様、手縫いでキルティングしています。 中綿は発熱綿を使っているので薄手でも温かいです。 2回目なのでファスナーも上手く付きました。   次は…
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作品 No.1

アンティーク大島紬からフード付きキルティングジャケット 洋裁は中学校の家庭科レベル、制作は難航しましたが(縫い目ガタガタ) 意外と形になったので、試作品にしては満足しています。 裏は襦袢地で、とても暖かく軽いです。 反省点 ① ミシンキルトが上手くできず、すべて手縫いでキルティング。根気が必要。 …
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